声楽アンサンブル・オリエンス 第9回定期演奏会


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日時: 2018年12月15日(土) 
開演: 14時30分 (開場: 14時)
   
会場:
日本聖公会神田キリスト教会

曲目:
C.モンテヴェルディ:
 4声のミサ (倫理的宗教的森)
D.スカルラッティ
 マニフィカート
H.シュッツ
 Ein Kind ist uns geboren
D.ブクステフーデ:
 Das newgebohrne Kindelein
A.ガブリエリ
 Angelus ad pastores ait
M.プレトリウス:
 Gesprach der hirten zu Bethlehem
L.ゼンフル:
 Et Filius Datus Est Nobis

指揮:
   小笠原美敬

チケット: 自由席 2000円
チケット販売:
https://vocaleoriens.jimdo.com/
―光は東方より― と副題を付けました。声楽アンサンブル・オリエンスは音楽監督小笠原美敬氏の元、主にルネサンス期から初期バロックの曲を演奏してきましたが、今回はクリスマスの曲を中心に、敬愛するドイツ初期バロック期の音楽家シュッツやブクステフーデが影響を受けたイタリアの音楽との関係に注目してみたいとの思いがあります。

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