フィルハーモニックアンサンブル管弦楽団 第79回演奏会[結成50年記念・ヴァイオリン:三浦文彰、指揮:大友直人]


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これは既に終了した演奏会です。
日時: 2026年4月11日(土)
会場:
東京芸術劇場コンサートホール

曲目:
メンデルスゾーン
 ヴァイオリン協奏曲 ホ短調 作品64
  ヴァイオリン: 三浦文彰
  コンサートマスター: 永峰 高志
R. シュトラウス
 アルプス交響曲 作品64
  コンサートマスター: 永峰 高志

指揮:
   大友直人

結成50年記念演奏会では、世界最難関と言われるハノーファー国際コンクールにおいて、史上最年少の16歳で優勝した三浦文彰を迎えます。指揮は久しぶりの共演となる、日本を代表する巨匠大友直人です。三浦文彰がメンデルスゾーンのヴァイオリン協奏曲で美の極致を描き、後半は大友直人のタクトのもと、R.シュトラウス《アルプス交響曲》を響かせます。
50年の歩みが創り出す“未来への響き”を、東京芸術劇場コンサートホールでお確かめください。
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