加藤訓子「究極のドラミング」


クリックで拡大します

日時: 2019年11月18日(月) 
開演: 19時 (開場: 18時30分)
   
会場:
AI・HALL 伊丹市立演劇ホール

曲目:
STEVE REICH
 DRUMMING
  パーカッション: 加藤訓子


チケット: 自由席 5,000円
チケット販売:
ぴあ      https://t.pia.jp/pia/event/event.do?eventCd=1946462  
イープラス  https://eplus.jp/sf/detail/3105070001-P0030001P021001   
Peatix            https://drumming-itami.peatix.com/
メール予約 
平成30年度(第73回)文化庁芸術祭優秀賞受賞作品

スティーヴ・ライヒ本人も絶賛!
《ドラミング》全パートを1人で演奏!
現代音楽というカテゴリーを超え、多ジャンルの音楽家から敬愛される存在である作曲家スティーヴ・ライヒ。彼から最も信頼される日本人音楽家こそ、加藤訓子である。かつて所属していたベルギーのアンサンブル・イクトゥスの一員として、時おりライヒ本人とも共演していた加藤は、その頃から演奏を激賞されていたという。ソロ活動に主軸を移していた2009年、パット・メセニーのために書かれた《エレクトリック・カウンターポイント》をスティールパン等でカヴァーするためにライヒ本人に直談判。デモ音源を聴いたライヒは加藤のアレンジにゴーサインを出した。それ以来、多重録音を前提にしたカウンターポイント・シリーズは勿論のこと、更には多重録音を前提としていないクセナキスによる怪作(?)《プレイアデス》までをもひとりでレコーディング。前代未聞の挑戦に、大きな話題を呼んだことが記憶に新しい。
http://mikiki.tokyo.jp/articles/-/19357

interview & text:小室敬幸
intoxicate 2018 October

「ドラミング」インタビュー&プリビュー
https://youtu.be/G_-Q4M6MQEM

NIKKEI STYLE- パーカッショニスト加藤訓子 ライヒの大作1人12役 -
https://style.nikkei.com/article/DGXMZO37400290V01C18A1000000/

お問い合わせ先:
<メール>
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • Clip to Evernote
←この団体の一つ前の演奏会この団体の次の演奏会→
NPO芸術文化ワークスの演奏会一覧
NPO芸術文化ワークス全演奏曲リスト
NPO芸術文化ワークスのホームページ
スティーヴ・ライヒのドラミングのCDを検索


演奏会の補足説明、演奏会の感想などご自由にお書きください。
comments powered by Disqus