フィルハーモニカー・ウィーン・名古屋(PWN) 第12回演奏会


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これは既に終了した演奏会です。
日時: 2019年4月29日(月)
会場:
愛知県芸術劇場コンサートホール

曲目:
R.シュトラウス
 ウィーン・フィルハーモニーのためのファンファーレ
マーラー
 交響曲第2番「復活」
  ソプラノ: 基村昌代
  メゾソプラノ: 三輪陽子

指揮:
   古谷誠一

合唱: アマデウスコーラス
当団は2011年に、ウィーン式管楽器をこよなく愛する中京地区のアマチュア奏者を中心に設立されました。現在、全国から集う10代から70代までの団員のうち管・打楽器は全員が、世界最高峰とされるウィーン・フィルで好まれている、いわゆるウィンナ・オーボエ、ウィンナ・ホルンやウィーン・アカデミー式クラリネット、山羊皮のヘッドと手回しチューニング式のウィンナ・ティンパニ、6バルブ細管のウィンナ・テューバを使用しており、その美しい響きを追求する楽団はプロ・アマ通じて日本で唯一といえます。
ウィーンとは切っても切れない縁のあるマーラーとR.シュトラウスの楽曲を、彼らも愛したウィーンの響きでお贈りいたします。舞台裏まで含めて、ウィーン式が揃う景色は壮観です。そして、平成の最後に聴く【復活】は、きっと感慨深いことでしょう。
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